「農家レストラン縄文の館」のこだわり

  
○こだわりその1〈建物〉
 縄文時代は、自然と人間とが絶妙なバランスの上で共存していた時代です。一風変わった縄文式の竪穴住居を模した建物は、そうした縄文時代に畏敬の念を抱いて建設したものです。 
○こだわりその2
〈食材〉
 「身土不二」という言葉があります。「身」は身体「土」は土地のことで、それは別々のモノではないという考え方です。言い換えると、身体のためにはその土地で採れた旬のモノを食べなさいということです。縄文の館では、地元で採れた旬の山川の恵みを提供します。
○こだわりその3
〈もてなし〉
 縄文の館は、昼、夕それぞれ二組10名様までしかお受けしておりません。それは、お客様に最高のもてなしを提供したいという考えからです。本当にお客様に満足していただくためにはそれが限界だと考えています。
○こだわりその4
〈竹の器〉
 今でこそ嫌われ者の竹ですが、竹は昔から里山の大切な資源でもあるのです。縄文の館では、あなたのために一つひとつ手作りした竹の器で料理を提供しています。そして食べた後はその食器を記念にお持ち帰りいただいています。
○こだわりその5
〈完全予約制〉
 竹の器づくりから食材の採取まで、客様に料理を提供するまでには時間がかかります。縄文の館は、完全予約制で皆様のお越しをお待ちしております。
 ※料理は、5千円〜2万円までの山川懐石料理の他、四季折々のコース料理をご用意しております。
※ご予約に際しましては、原則的に下記の人数を
 を基本としておりますのでご了承下さい。

料理(お一人様)5,000円〜(3名様から) 


※ご予約を受けてから食材の採取や竹の器の準備をいたしますので
ご予約は概ね一週間以上前を目安にお願いいたします。

お問合せ・ご予約 0856-72-2646

E-mail satoyama@sun-net.jp

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