| 元 旦 祭 |
稲成神社 |
1月1日 |
除夜の鐘と同時に初詣のため参拝客が訪れる。遠くは関西・四国・九州からも参拝客が訪れ境内は一日中にぎあいます |
| 初 午 祭 |
稲成神社 |
2月初午の日 |
元日祭ど同様に参拝客でにぎあいます |
津和野
あがんさい |
町民センター
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2月最後の土・日曜日 |
伝統の味と新しい食の饗宴。食の祭典です |
| 初 市 |
今市通り |
3月10日 苗木市
3月20日 種いも市
3月28日 ひいな市 |
津和野に春の訪れを知らす苗木市・種いも市・ひいな市とひらかれ活気を取戻します |
鷲原八幡宮大祭
(やぶさめ神事) |
鷲原公園 |
4月第2日曜日 |
日本で唯一原形をとどめる流鏑馬の馬場で古式に則った小笠原流流鏑馬神事が披露されます |
| 花 ま つ り |
町 内 |
4月8日に近い日曜日 |
お釈迦様の誕生祭、きらびやかな可愛らしい稚児行列が街を歩きます |
| 乙女峠まつり |
乙女峠 |
5月3日 |
殿町通りの教会から乙女峠まで信者の列が続きマリア聖堂前で野外ミサが行われます |
稲成神社
春の大祭 |
稲成神社 |
5月15日 |
五穀豊穰、商売繁盛を祈願する春の大祭、殿町通りから稲成丁にかけて露店が立ち並び一日中にぎあいます |
| 花菖蒲と鯉 |
殿町通り |
6月上旬 |
殿町の堀割に種えてある約2,000本の花菖蒲が満開となります |
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殿町
ライトアップ
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殿町通り
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5月中旬から |
19:00〜22:00(予定)まで花菖蒲と白壁を照らします。 |
| 蛍 バ ス |
部 栄 |
6月10日〜25日 |
部栄地区に乱舞する源氏ホタルは圧巻、このホタルを見る ために蛍バスが運行されます |
| 輪 く ぐ り |
弥栄神社 |
6月30日 |
弥栄神社の祭事で輪をくぐり無病息災を祈願します |
祇 園 祭
(鷺舞神事) |
弥栄神社 |
7月20・27日 |
国の重要無形民俗文化財に指定されている鷺舞と小学生児童による可愛らしい子鷺踊りが町内を練り歩きます |
津和野
鯉恋来い祭
花火大会 |
道の駅
なごみの里 |
7月下旬から
8月中旬の土曜日
(要確認) |
日中よりつわの太鼓・各種のイベントが行われ一日中にぎあう 夜にはフィナーレを飾る数千発の花火が街を照らします |
| 柳 ま い り |
新 丁 |
8月10日 |
新丁観音講祭でこの日から津和野の盆踊が始まります |
盆 踊 り
(津和野踊り) |
殿町通り |
8月15日 |
県の無形文化財に指定されている津和野踊りは念仏踊りの一種で室町時代からの古い形を残すものです |
| 灯 篭 流 し |
大橋河畔 |
8月20日 |
先祖の霊を送るため作られた灯篭が流れる様は幽玄の世界です |
| 芋煮と地酒の会 |
弥栄神社 |
10月第3日曜日 |
津和野の郷土料理芋煮を地酒と共に味わう会
芋煮と地酒の試食が行われます |
稲成神社
秋の大祭 |
稲成神社 |
11月15・16日 |
一年間の加護に感謝し来年の開運厄除を祈願する境内は菊展や七五三を祝う親子通れでにぎあいます |
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奴行列
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町内
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11月23日に近い日曜日 |
奴道中が町内の数カ所で実演されます |
| 松林山天満宮大祭 |
天満宮 |
11月23日 |
町内を御輿が駆けめぐります。 |